マー日誌

2018年 07月 17日 ( 1 )

MARK ワンマンライブ 炎の残暑3days「障子に耳あり 壁に目あり」、最近自分上昇志向があまりないことに気付き

MARK ワンマンライブ 炎の残暑3days 「笑う門には福来る」
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平成千秋楽年 8月25日(土)、26日(日)、27日(日)
会場:学下コーヒー 東京都文京区小石川5-3-3(茗荷谷駅徒歩3分)
19:30open 20:00start(全日)
料金:2000円+1drink(当日のみ、入場特典有)
とても歌いたいから3日間やります!真骨頂のワンマンライブです!


最近気づいたこと
自分には、生き馬の目を抜くような上昇志向がないかもしれない。ずっと自分にはめちゃくちゃ生き馬の目を抜くような上昇志向があると思って生きてきた。しかしながら、自分が好きなものというものはまだ「汚れていない怪獣byトルーマンカポーティ―」なのかもしれない。だから、未完成で素朴なものが好きで、未完成って、甘えてて、内輪ノリとかとは違くて、完成しててもベテランでももしかしたら未完成で、言葉でいうのは難しいけれど、それはきらきら光ってて、強くて、人知を超えるような力があって。なんて。。
慣れてしまうってことは、なにかを失うことなのかもしれない。でも、なにかを手に入れているかも。慣れるってなんかよくないかも表現だけど。どんなに人気があったって、売れてたって、関係ない。一瞬の輝きを伝えられるかどうかなんじゃないんだろうか。
こんなこと考えているの、地球人74億分の1かもしれない。人は皆ー孤独ー。
世界に一つだけのはーなー。
こんなこと意味あんのとか考えてないで、がむしゃらに自分を信じるしかない。

最近甥っ子の世話をしているけれど、子供は一所懸命楽しくいようとして、みんなを楽しませようとしてくれるから、愛おしくて泣けてくる。ビエーン。

by myrel | 2018-07-17 21:49